- ホテルマハイナ ウェルネスリゾートオキナワはどう?
- 近くに観光スポットはある?
- ホテルの施設は何がある?
このように気になっている方がいるのではないでしょうか。
この記事では、実際に宿泊してきて感じたことや施設内のこと、周辺の観光スポットについても紹介していきます。
沖縄の宿泊ホテルで迷っている方は、ぜひ最後までご覧ください。
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ジャングリア沖縄周辺のおすすめホテル6選|近くて便利なホテルを比較
私がホテルマハイナ ウェルネスリゾートオキナワを選んだ理由

ホテルマハイナ ウェルネスリゾートオキナワ

ホテルマハイナ ウェルネスリゾートオキナワは、沖縄北部にある価格がリーズナブルなホテルです。
ジャングリア沖縄や美ら海水族館、古宇利島、今帰仁城跡、瀬底ビーチなどのアクセスがしやすく、隣接施設にはハナサキマルシェがあり、とても便利です。
私も実際に宿泊しましたが、部屋の広さや朝食の充実度、周辺施設の便利さなど、総合的に満足度の高いホテルです。
基本情報
部屋
私が宿泊したのはスーペリアツインです。
35〜46㎡と広く、ベッドが3台あってもスーツケースを広げられるほど余裕がありました。
室内は靴を脱いで過ごすスタイルなので、自宅のようにくつろげます。
小さなお子さん連れのご家族にも利用しやすいと感じました。
バルコニーからは、プールが見えます。海は遠目ですが、見ることができます。
朝食

朝食はビュッフェレストラン「マーセン」でいただきました。
沖縄料理をはじめ、パンの種類も豊富で、朝から満足感のある内容でした。
デザートには沖縄で人気のブルーシールアイスクリームも2種類あり、旅行気分をさらに楽しめました。
他にハイビスカスゼリーや黒糖わらび餅など、スイーツも充実しています。

2日間朝食をいただきましたが、メニューが少し変化していたので飽きることもなく美味しくいただきました。
他のお客さんと時間が重なると、2階や屋外での場所で食事をすることもあります。
大浴場
宿泊者は無料で大浴場(岩風呂)を利用できます。
営業時間は、6:00~10:00と16:00~23:00です。
諸事情により、利用しておりません。
プール

- 屋外ガーデンプール(30m):営業時間は、季節によって違います。
- 屋内プール(20m):営業時間は、11/1~3/31(9:00~21:00)
水着用の脱水機が無料で利用できます。
設置場所は、屋内プール更衣室です。
夏はもちろん、天候を気にせず利用できる屋内プールがあるのも魅力です。

キッズスペース
キッズスペースは、ロビーに隣接してあります。
ロビーから見えないようになっていて、子どもにとって遊びやすい空間です。

オキナワ ハナサキマルシェ


オキナワ ハナサキマルシェには、現在16軒あります。
- カフェ:1軒
- BBQ&BAR:1軒
- ガレット&クレープ:1軒
- 焼肉:1軒
- グルメ:7軒
- アジアンティーカフェ:1軒
- 手作り体験:1軒
- ファッション:1軒
- おみやげ:1軒
- ヘルス&ビューティー:1軒
私は海邦丸で夕食を食べ、やんばるジェラートもいただきました。
海鮮丼には、沖縄名物の海ブドウもありました。
ジェラートは、沖縄名物シークワーサー味です。
沖縄ならでは料理を楽しみました。


2日目の夕食は、ラーメン・ハイサイ・マハロをいただきました。

実際に宿泊した感想

私が一番良かったと感じたのは、ホテル周辺だけでも十分楽しめることです。
ジャングリア沖縄で1日遊び、スパジャングリアで疲れを癒したあとでも、隣接するハナサキマルシェで夕食を食べたり、カフェでゆっくり過ごしたりできました。
周辺には飲食店がそれほど多くないため、徒歩ですぐ利用できるハナサキマルシェはとても便利でした。
また、ロビーには子どもが遊べるスペースがあり、家族連れにも優しいホテルだと感じました。
ジャングリア沖縄だけでなく、美ら海水族館や古宇利島など北部観光の拠点としても利用しやすく、2泊3日の旅行にもぴったりのホテルです。
ホテルマハイナ ウェルネスリゾートオキナワ|こんな人におすすめ
- ジャングリア沖縄を朝から夜まで楽しみたい方
- 美ら海水族館や古宇利島も観光したい方
- 子ども連れの家族旅行
- 広い部屋でゆっくり過ごしたい方
- 比較的リーズナブルな価格で宿泊できる
※私が宿泊した際は、3名2泊148,200円でした。(飛行機代・宿泊費・レンタカー代込み)
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